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【THE ALFEE(アルフィー)】 18年“秋ツアー”@相模大野

10月4日から始まった
[THE ALFEE]2018年の“秋冬ツアー”、
本日10月18日は・・・

181018-THE ALFEE@相模大野 (1)

181018-THE ALFEE@相模大野 (2)

181018-THE ALFEE@相模大野 (3)

181018-THE ALFEE@相模大野 (5)

[相模女子大グリーンホール]でコンサートです。
・・・やっぱり以前の「グリーンホール相模大野」なんだよなぁ、
そっちの通称も、いちおう案内で使われてるし。

今回、ツアー初日はチケットが取れず不参加、
前日の市川(Myバースデーでした)は体調不良で不参加と、
ちょっとだけ縁遠い状態?でしたが、
やっと!My初日です!

181018-THE ALFEE@相模大野 ツアトラ (23)

181018-THE ALFEE@相模大野 ツアトラ望遠 (3)

裏手へ行くとツアトラが並んでますねぇ♪

181018-THE ALFEE@相模大野 ツアトラ (7)

斜め後ろから・・・

181018-THE ALFEE@相模大野 ツアトラ (9)

真後ろから・・・

181018-THE ALFEE@相模大野 ツアトラ (12)

真横から。
ここはキレイにツアトラが撮れるのも良いんです、
来るたびの密かな楽しみです。

181018-THE ALFEE@相模大野 ツアトラ (13)

ツアーロゴと・・・

181018-THE ALFEE@相模大野 ツアトラ (14)

お城の部分・・・

181018-THE ALFEE@相模大野 ツアトラ (31)

181018-THE ALFEE@相模大野 ツアトラ (30)

近くでマジマジと見ちゃいますね(笑

181018-THE ALFEE@相模大野 ツアトラ (20)

すぐそばでウイングを開けて荷降ろし中だったツアトラのグッヅ車。
反対側からは・・・見せられませんけど、
グッヅの入ったダンボール箱が山積みなのと、
物販周りで使う備品などを積んでます。
荷降ろしが済んだら、先程の駐車スペースへ・・・

181018-THE ALFEE@相模大野 ツアトラ (24)<

このように3台並びます。
ほかに2台あるけど、それは楽屋口と、その横に留め置きしているので、
合計5台のツアトラになります。

181018-THE ALFEE@相模大野 メモチケ (1)

181018-THE ALFEE@相模大野 メモチケ (3)

来場者全員プレゼントの“メモリアルチケット”、
いつも書いてる気がするけど、
日付と会場名入り、さらに左下に通算回数、
右下にその地域と会場での通算回数が記載されているけど、
それを見ると、今日、一緒に回数を刻んだ思いがするし、
カタチに残るものは、やっぱり嬉しいです。

181018-THE ALFEE@相模大野 フラッグ

会場ごとにデザインが変わる限定フラッグ、
買わなかったけど撮らせてもらいました。

181018-THE ALFEE@相模大野 銀テ

銀テープのデザインは、こんな感じ。

とりあえず、これくらい載せておけば大丈夫かな?
個人的な感想は・・・やめておきましょう。


本編序盤での坂崎さんの挨拶は・・・

 どうもこんばんはー!
 連戦が続いてますが・・・
 この前半戦の山場を乗り切っていきたいと思います(笑
 ここ相模大野の“乗り”を見せてもらいたいと思います!
 1階の皆さんよろしくでーす!(大歓声で応える)
 2階もよろしくでーす!(同じく大歓声で応える)
 日頃のイヤな事は忘れて!
 最後まで!お楽しみください!よろしくでーす!

こんな「感じ」。

ダブルアンコールの1曲目を歌い終えた後、最後のM(高見沢さん)は・・・

 どうもありがとう!
 関東3days?の中日(なかび)だけど、今日はスゴイ!
 (大歓声
 この秋イチバンだぜ!ほんとすっごいわ・・・
 特に、上の方の皆さん(2階席を指差して)どうもありがとう!!
 (大歓声
 1階の後ろも!どうもありがとう!!
 (大歓声
 みんなの声援を聞くたびにね、オレたちは幸せモンと思うよ!
 だってね、そういう声援があってこぞ!
 オレたちはやって来られたんだからね!
 だからね!いいか、みんな・・・
 これからも、どうかひとつ・・・たのんます。
 (大歓声と拍手
 もう、お願いしちゃう!(笑

 40周年から、あっという間に5年経ったもんな・・・
 還暦ってオレたちの中では一つのゴールだと思っていたけど、 
 スタートだったな(笑
 みんなの熱い気持ちと声援がある限り!
 これからもやっていけると思っています。

 さっき歌った曲!
 ものすごかったよね・・・全員、腰にきてます(笑
 でもね、この曲って、すげぇ~ね・・・(笑
 思い出があってね。
 この曲を作って「桜井、歌って」って言ったら嫌がってさ・・・
 3人とも、割と何かをするのは嫌がるタイプだけど
 特に嫌がった(笑
 「この歌はお前が歌えばいいじゃないか!」って言ったら
 嫌がられたから何とかなだめてね、
 結果、素晴らしい曲になった訳ですけど・・・
 (大歓声と大きな拍手に、桜井さん後ろを向いて泣いている仕草)


 感涙にむせてます(笑
 もう一つあってね、アルバムの1曲目にしたでしょ?
 レコード会社の人から反発をくらいまして・・・
 「今まで築き上げたアルフィーのハーモニーはどうするんだ!」って。
 いや、この曲だってハモってるけど?ってね(笑
 強引だったけどアルバムの1曲目にした事で、
 このアルバムの“カラー”が出たような気がします。
 まだメリーアンがシングルにする前の話だけどね、
 この曲もある意味スタートだったのかな?

 いろんなスタートがあると思うけど、
 オレたちも3人出会った事で、
 ひとつの物語が始まって、それが今も続いていますね。
 人生は出会いと別れの繰り返しで、
 若い時は「じゃ、また明日。」で次の日も会えたけど、
 その繰り返しの中で、いつの間にか歳をとっていて、
 二度と会えない人も居たりして・・・それも人生なんだと思ったり。
 この楽曲を作った時は20代だったし、
 微塵にも、そんな事は思ってなかった。
 でも年代とともに、そしてみんなと一緒に歳を重ねて、
 違う風景も見えてきて、
 その時に曲を作ったイメージとは違う自分がいる、
 違う自分で歌っているとか、
 そういう感覚になる事もあります。
 いまは毎日違う風景が頭の中に見える、
 そんな気もします。
 僕らにとって次の曲も、大事な1曲だと思います。
 それを最後に、心から送ります。

一字一句、合っているはすはないので、
雰囲気というか、こんな「感じ」という事で。

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[ 2018/10/18 23:33 ] THE ALFEE (アルフィー) | TB(-) | CM(-)