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【ライブ】 馬場俊英@Zepp Nagoya

馬場俊英さん「Acoustic Circuit 2010」
『 こー 』はツアー初日の京都と
新潟で見てきたんですが、ついに・・・

DVC00001

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名古屋まで来ちゃいました(汗

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今ツアー3度目のツアトラです。
今日のは直前にお誘いいただいたものなんですけど、
「席の場所がいいから」と聞かされています。
どんなトコなんでしょう、楽しみです♪

2010年6月9日 16時17分 初回UP





横浜から高速バス往復で名古屋まで行って来ました。

100609-馬場さん@名古屋-8

今回の席が・・・

100609-馬場さん@名古屋-5

実はこんな所でした。
A列=最前列、横は1~30までで15・16の間がセンターなので・・・
14は、そのすぐ脇の「ほぼ」センターでした。
ここのステージは胸より上くらいの高さ、
実際には見上げる様にステージを見る場所になります、
座ってると、ほぼ真上を向く感じです。
それでも見上げれば、すぐ目の前に馬場さんが居るところ、
そんなトコでステージを見てると・・・『 こー 』が緊張しちゃうので(汗
緊張しそうになったら目を閉じて、
目の前からの生音やステージ上にあるモニターからの音を聴いてました。

ステージ上からの音に集中したかった理由もあります。
最前列だとスピーカーは左右の真横にありますよね、
そしてスピーカーは客席の後ろに向いています、
スピーカーからの音は360度に向かって響く訳じゃないので・・・

無題

こんな感じでスピーカーからの音は
『 こー 』の横を抜けて後ろに向かう感じになり、
直接に音が来ないんですよ。
(これはPAのシステム上、仕方のない事でそれに対する不満ではありません。)
最前列に響いてくる音は、後ろや横や上から反響してきた音になるので
少しこもって聞こえるんですよ。
(くれぐれも、これはPAのシステム上、仕方のない事です。)
なので、ステージ上からの音の方が近くて聞きやすいんです。
普通は最前列だと、もっと違った見方をするやろうし、
こんな所にこだわるのは『 こー 』くらいなもんやろうけど・・・(汗
でも、ステージ上からの音を聞いていると、
ステージを進行していく上でのいろんな息づかいや、
そのきっかけになる事なんかが、いろいろ見聞きできて、
『 こー 』としては相当に楽しかったんです♪
(どこを見てるんやろう・・・/汗)

そして3人編成でのライブは新潟に続いて2度目、
リストに変更はなかったものの、この日も・・・いいライブやったなぁ♪
『 こー 』としては本編4曲目から11曲目は、どの曲も感動もんでした。
「基本に戻った」というアコースティックライブ、
それを『 こー 』は殆ど見ていないので、
なおさら新鮮な感じがするのかも知れないけど、
バンド編成から、5人編成から3人編成へと変わって行く見ていくにつれ、
「より」魅力を感じられている様な気がします。

場所が変われば、客席のノリも若干変わります。
どこが良い悪いじゃなく、どう変わるのか、どんな反応なのか・・・
そんなのを感じるのも出かけて行く楽しみですね♪
(何を見てるんやろう・・・/汗)

次は06/27ツアーファイナルの「城野(2日目)」に行く予定です。


最終更新時に追記


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[ 2010/06/09 00:00 ] おんがく | TB(0) | CM(0)

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